
- 講座一覧
- 01オンライン講座:テック・ジャスティス
- 02オンライン講座:「自由と平等」の国の帝国主義
- 03ハイブリッド講座:人権を保障するのは誰か
- 04参加型ゼミ:パレスチナをどう学ぶ?教える?
- 05ハイブリッド講座:「共に生きる」ための社会調査
- 06オンライン講座:農と食の民主主義を実現する
- 07ハイブリッド:アイヌ語を学びつつ日本語の問題として捉え返す
- 08ハイブリッド:メキシコ最大の先住民言語ナワトル語を知る
- 09オンライン講座:世界のニュースから国際情勢を読み解こう
- 10オンラインLet's talk abouttheworld
- 11対面講座:鎌田慧 時代を描く・ルポルタージュの現場から
- 12対面講座:<たね>からはじまる無肥料自然栽培2026
- 13対面講座:ビオダンサ
- 14対面講座:表現することは生きること
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【5/31】上映&パネルトーク
「農と食の未来――米価ショックと私たちの選択」
※5/31(日)13:30にてオンライン受付を締切ます。
会場参加の方は直接、会場受付にお越しください。
すべて越境受講2026PARC自由学校2026自由学校2026FS越境受講2025PARC自由学校2025自由学校2025PARC2025年度会員総会記念リレートーク自然栽培2025沖縄勉強会2024年11月沖縄ツアー202413表現することは生きること12ビオダンサ10鎌田講座09世界ニュース08ルイースの英会話07英文精読06それぞれのアイヌ語を受け継ぐ05コモンズとしての食04ガンジー読書会03パレスチナ問題02平和のための「紛争」論01フィアレス・シティ2024奥間さん勉強会2024畑で実践2024やまなみ工房アートビオダンサ畑で実践2023鎌田慧世界ニュース英文精読ケイトアイヌ神謡集じゃなかしゃば宇沢弘文給食フィアレス・シティ講座オフライン講座(関東近郊の方にオススメ)自由学校過去講座(2022)01.フィアレス・シティへの道―地域主権と公共の再生をめざして
¥ 5,000 - ¥ 26,000
1980年代以降、新自由主義に基づく市場経済、規制緩和、自由貿易がさらに拡大し、その弊害としての格差や地域経済の衰退が世界各国で深刻になってきました。また、経済のグローバリゼーションの反作用として、極右勢力や権威主義的な政治も横行しています。こうした中、政府や大企業・投資家などがつくるルールの強制に抵抗し、住民の暮らしを守ろうとする自治体「フィアレス・シティ(恐れぬ自治体)」が生まれています。これらはいずれも公共の再生、地域主権、持続可能なまちづくりなどを共通の政策とし、また参加型予算など、直接民主主義的な要素を地方自治に積極的に取り入れるなどの特徴があります。この講座では世界の実践を学びつつ、日本での可能性を考え、運動のネットワークを広げることを目指します。選択する選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開

03.学校給食という希望
¥ 5,000 - ¥ 28,000
近年、学校給食をめぐる取り組みが全国各地で盛んです。食農教育、地産地消、まちづくり、持続可能な農業の推進など、多様な観点から給食の社会的役割に期待が寄せられています。同時に、子どもの「食への権利」を保障するセーフティネットとしての役割も改めて見直され、給食費の無償化を求める声も各地で高まっています。食と農をつなぐ身近な結び目である給食は、子どもの食と健康を支えるだけではなく、地域の農業を守り、地域を動かす原動力にもなるのです。学校給食の可能性について、日本と海外の事例を踏まえながら考えます。選択する選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開

04.新自由主義と闘った知の巨人、宇沢弘文―「人間のための経済学」はどう構想されたのか
¥ 5,000 - ¥ 42,000
社会経済問題を語る際によく出る、「宇沢さんだったら――」という会話。「使命感の塊の人」「孤高の大経済学者」「ローマ法王が頼りにした社会思想家」。さまざまに評価される宇沢弘文の思想と理論は、今でも現代の社会問題を考えるうえでの最前線といえます。しかし現在の経済社会・経済学は、宇沢が批判した新自由主義=エゴイズム経済が蔓延する一方です。宇沢の思想を学びながら、私たちはそれをどう捉え発展させることが可能なのか、具体的なテーマごとに考えていきます。選択する選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開【日時】2026年5月31日(日)17:00~19:00(16:30開場)
【開催形式】対面とZoomウェビナーのハイブリッド開催
●対面会場:立教大学池袋キャンパス7号館7101教室 (定員:250名)
東京都豊島区西池袋3-34-1(https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/)
※会場定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
●オンライン:zoomリンクは、5月28日(木)17時をめどに、お申し込み手続きを完了された方にお送りします。以降にお申込みの方には上映会開始直前の送付になりますので、リンク確認などにご不安のある方は早めのお申し込みをお願いします。
【パネルトーク】
ドキュメンタリー作品の上映後、以下の制作チームのメンバーによるパネルトークを行います。
山口勝則(映画監督)
大野和興(農業ジャーナリスト)
小口広太(千葉商科大学人間社会学部准教授、PARC理事)
松平尚也(宇都宮大学農学部助教、NPO法人AMネット代表)
内田聖子(PARC共同代表)
【資料代】500円 (学生無料)
※お申込み手続きは資料代入金確認で完了となります。銀行振込・郵便振替を選択された方は、5月25日(月)までにご入金ください(入金確認が取れない場合、オンラインZOOMリンクをご案内できませんので、ご注意ください)。
【共催】立教大学異文化コミュニケーション学部
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)
***********************
【絶賛募集中!!】
小口広太さんの企画・コーディネートのPARC自由学校の講座
オンライン講座「農と食の民主主義を実現する」
https://www.parcfs.org/2026-06
《PARC自由学校とは》
PARC自由学校は、世界と社会を知り、新たな価値観や活動を生み出すオルタナティブな学びの場です。1982年に開講して以降、毎年約15講座を開講、のべ約300人の方々が学んでいます。
詳しくは… https://www.parcfs.org/
特定非営利活動法人
アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-4-7 東京DEW
TEL:03-5209-3455
FAX:03-5209-3453
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