• 越境受講申し込み専用サイト(受講生限定)

  • PARC自由学校2024年度の越境受講申し込み専用ページです。

    PARC会員と2024年度受講生のみ、ご利用いただけます(限定公開)。

     PARC会員、または今年度のPARC自由学校連続講座を受講いただいている方には、同年度の他の連続講座の単発受講をしていただくことのできる「越境受講」のサービスがあります。

     越境受講が可能な講座は下記のとおりです。本ページ内の各講座の商品を選択して、お申し込みください。

    ※講座によって単価は異なります。ご注意ください。

    ※終了した講座についても、今年度中に限り、録画をご視聴いただけます(料金は通常の越境受講と同額。「鎌田慧・ルポルタージュと文学の現場から」は除く)。

    <越境受講が可能な講座一覧> ※詳細は各講座のページをご参照ください。

      01. フィアレス・シティへの道--地域主権と公共の再生をめざして 全8回

       ※日程調整中だった「ケアを社会のまんなかに――公共の再生と地域主権に向けて」講師:岸本聡子さん

        の回は、12月13日(金)開催となりました。下記からお申込みください。

      02. 圧倒的な武力・暴力を前に民衆は何を…? 平和のための「紛争」論 全8回

      03. 当事者と/当事者として考えるパレスチナ問題――難問から世界をみる ※ゲスト回(8/7,10/9)のオンライン参加のみ越境可

      05. コモンズとしての食――食べ続けるための思想と実践 全8回

      06. それぞれのアイヌ語を受け継ぐ――知里幸恵の先へ  全11回 ※オンライン参加のみ越境可

      10. 鎌田慧・ルポルタージュと文学の現場から  全4回

  • PARC田んぼ2026_10月

    PARC田んぼ2026_10月

    ¥ 15,000
    福島県二本松市東和地区で有機農業を続けている菅野正寿さんの棚田の一部を「PARC田んぼ」としてお借りして、有志で行っている有機棚田でお米づくり体験の会。10月は稲刈りです!
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    近日公開
    まるごと知ろう・足尾銅山鉱毒事件と田中正造を訪ねるツアー

    まるごと知ろう・足尾銅山鉱毒事件と田中正造を訪ねるツアー

    ¥ 96,000
    足尾鉱毒事件は、栃木県・渡良瀬川周辺で起きた、明治時代最大の公害事件です。銅の精錬所から出た排煙、鉱毒ガス、鉱毒水が環境を破壊。1890年代から、鉱毒被害民や、栃木の政治家であった田中正造は、国や企業を相手に闘いを挑みましたが、敗れました。原因が古河鉱業にあることが断定されたのは、1974年。そこに至るまで一世紀の時間を要しました。精錬所は1980年代まで稼働し、21世紀の今もいたるところに影響が残っています。このツアーでは、地元の語り部・研究者に現場でレクチャーしていただき、その全貌を深く学びます。
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    近日公開
    PARC田んぼ2026_6月

    PARC田んぼ2026_6月

    ¥ 20,000
    福島県二本松市東和地区で有機農業を続けている菅野正寿さんの棚田の一部を、お借りして米づくりを体験する「PARC田んぼ」。
    6月は、田んぼの様子を見守りながら、草とりなどの作業を行います。田んぼビオトープの生き物たちの観察を通じて、田んぼが育む生物多様性についても深く学びます。2日目は、福島の現状に触れる「浜通りの今を学ぶバスツアー」で双葉地区を訪問します。田んぼがはぐくむ豊かさを実感し、福島の今を見つめる充実の2日間です!
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    近日公開
    【越境】11鎌田慧 時代を描く・ルポルタージュの現場から

    【越境】11鎌田慧 時代を描く・ルポルタージュの現場から

    ¥ 5,200
    現代社会の矛盾と痛苦を、高みからではなく同じ時代に生きる人間として見つめ、描き続けてきたルポライター・鎌田慧さん。そのルポルタージュをひもときながら、日本社会の闇に消された声なき声を浮かび上がらせます。今回は時代の記録、評伝の可能性について深く掘り下げます。案内人・聴き手はジャーナリストの永田浩三さん。
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    近日公開
    【越境】08ラテンアメリカ先住民の言語と文化を学ぶ  ――メキシコ最大の先住民言語ナワトル語を知る

    【越境】08ラテンアメリカ先住民の言語と文化を学ぶ ――メキシコ最大の先住民言語ナワトル語を知る

    ¥ 3,600
    21世紀に入り、ラテンアメリカにおいては、それぞれの地域の先住民言語の社会的存在感が高まってきました。本講座では、かつてアステカ(メシカ)の言語であり、現在のメキシコにおいても多くの話者を擁するナワトル語とナワトル語を取り巻く社会と文化の世界について、体験的に学びます。
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    【越境】07アイヌ語を学びつつ、日本語の問題としてとらえかえす

    【越境】07アイヌ語を学びつつ、日本語の問題としてとらえかえす

    ¥ 4,000
    2022年度から毎年開催しているアイヌ語講座。今年は道東の十勝・白糠・釧路を中心としたアイヌ語と物語を扱います。また、アイヌ語はユネスコによって深刻な「危機言語」として指定されていますが、実は日本語にも深刻な「危機言語」が幾つもあります。「全ての言語が対等に生きられる世界」を想像できるようになることを目指します。
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