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- 12対面講座:<たね>からはじまる無肥料自然栽培2026
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- 14対面講座:表現することは生きること
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〈PARCオンデマンド配信〉
写真家・大石芳野 顔と風景に刻まれた記憶と歴史
- すべてPARC自由学校2026自由学校2026FS越境受講2025PARC自由学校2025自由学校2025PARC2025年度会員総会記念リレートーク自然栽培2025沖縄勉強会2024年11月沖縄ツアー2024やまなみ工房202413表現することは生きること12ビオダンサ10鎌田講座09世界ニュース08ルイースの英会話07英文精読06それぞれのアイヌ語を受け継ぐ05コモンズとしての食04ガンジー読書会03パレスチナ問題02平和のための「紛争」論01フィアレス・シティ2024奥間さん勉強会2024畑で実践2024やまなみ工房じゃなかしゃばオープン講座アートビオダンサ畑で実践2023鎌田慧世界ニュース英文精読ケイトアイヌ神謡集じゃなかしゃば宇沢弘文給食フィアレス・シティ講座オフライン講座(関東近郊の方にオススメ)自由学校過去講座(2022)
01.フィアレス・シティへの道―地域主権と公共の再生をめざして
¥ 5,000 - ¥ 26,000
1980年代以降、新自由主義に基づく市場経済、規制緩和、自由貿易がさらに拡大し、その弊害としての格差や地域経済の衰退が世界各国で深刻になってきました。また、経済のグローバリゼーションの反作用として、極右勢力や権威主義的な政治も横行しています。こうした中、政府や大企業・投資家などがつくるルールの強制に抵抗し、住民の暮らしを守ろうとする自治体「フィアレス・シティ(恐れぬ自治体)」が生まれています。これらはいずれも公共の再生、地域主権、持続可能なまちづくりなどを共通の政策とし、また参加型予算など、直接民主主義的な要素を地方自治に積極的に取り入れるなどの特徴があります。この講座では世界の実践を学びつつ、日本での可能性を考え、運動のネットワークを広げることを目指します。選択する選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開

2023年度 畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培
¥ 66,000 - ¥ 76,000
固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めていきますので無理なく続けられます。
この道20年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方にも好評!畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など一通りの作業を実践で身につけていきましょう。前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、野菜を育てていきます。季節ごとの収穫もお楽しみの一つ。間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。
<たねまき>から<たねとり>まで、いのちのサイクルを感じる自然栽培をはじめてみませんか?
●2023年3月-2024年2月 ●全24回 ●定員25名
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後まで延長します
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます
※雨天時は振替もしくは座学で代替します
※共同作業で畑のお世話をするので、欠席する回があっても大丈夫!
●受講料 66,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円が必要となります。
※途中参加が可能な場合もありますので、ご希望の方はPARC事務局までお問い合わせください。(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)
《申し込み方法》
下記にて【連続講座受講経験】を選択し「申し込みリストに追加する」ボタンを押した後、ページ右上のカートアイコンをクリックすると申し込み画面に進みます
★満員御礼★
申し込みが定員に達しました。キャンセル待ちを希望される方はPARC事務局までお問い合わせください。(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)詳細をもっと見る選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開

04.新自由主義と闘った知の巨人、宇沢弘文―「人間のための経済学」はどう構想されたのか
¥ 5,000 - ¥ 42,000
社会経済問題を語る際によく出る、「宇沢さんだったら――」という会話。「使命感の塊の人」「孤高の大経済学者」「ローマ法王が頼りにした社会思想家」。さまざまに評価される宇沢弘文の思想と理論は、今でも現代の社会問題を考えるうえでの最前線といえます。しかし現在の経済社会・経済学は、宇沢が批判した新自由主義=エゴイズム経済が蔓延する一方です。宇沢の思想を学びながら、私たちはそれをどう捉え発展させることが可能なのか、具体的なテーマごとに考えていきます。選択する選択する数量全てのオプションが在庫切れです。近日公開 本シリーズは現在、動画共有サイト「Vimeo」(ヴィメオ)を使ってご覧いただけます。
視聴はこちらから(各回 600円/72時間レンタル)。
●2023年7月より配信中 ●全4回
●開催形式:オンデマンド配信(録画)
●料金:各回 1,500円(全4回 6,000円)
※オンデマンド配信とは、あらかじめ用意された動画をインターネットを通じて好きな時間に見ることができるサービスです。ご利用にはインターネット接続が必要です。
※全4回配信中です。ご購入後に該当回の視聴リンクをメールでお送りします。(自動返信ではありません。日数を要する場合があること、あらかじめご了承ください。)
※配信された動画は期間中(各配信開始日から2024年3月31日まで)、回数の制限なくご覧いただけます。

●講師:大石芳野(写真家)
東京都出身。日本大学芸術学部写真学科卒業。元東京工芸大学芸術学部教授(現在は客員教授)。ドキュメンタリー写真家として、パプアニューギニア、カンボジア、ベトナム、沖縄、アウシュビッツ、コソボ、アフガニスタンなど世界各地を取材。2001年に『ベトナム凜と』で土門拳賞受賞。2004年より世界平和アピール七人委員会委員。
〇主著:『わたしの心のレンズ―現場の記憶を紡ぐ』集英社インターナショナル新書 2022/『長崎の痕』藤原書店 2019/『夜と霧は今』用美社 1988

●聞き手:永田浩三(武蔵大学教授/ジャーナリスト)
1954年大阪府生まれ。1977年NHK入社。ディレクターとして教養・ドキュメンタリー番組を担当。プロデューサーとして『クローズアップ現代』『NHKスペシャル』『ETV2001』等を制作。2009年から武蔵大学社会学部教授。ドキュメンタリー映画『闇に消されてなるものか』『命かじり』など。
○主著:『ヒロシマを伝える 詩画人・四國五郎と原爆の表現者たち』WAVE出版 2016/『奄美の奇跡』WAVE出版 2015/現在『原爆と俳句』(仮題)を執筆中
第1回 パプア人 そこで見つめた生と死
1970年代、通算300日にわたって単身現地に入り、石器時代さながらの暮らしを共にした。女性ならではの視線で記録した生と死の記録は世界に衝撃を与えた。別れ際のみんなでの笑顔の集合写真は、大石さんという記録者のスタイルを鮮やかに物語る。
(写真:1975年 パプアニューギニア・高地 『愛しのニューギニア』より)

第2回 カンボジア 無告の民
ポル・ポト政権下のカンボジア。全土が「強制収容所」と化し、強制労働と虐殺の恐怖に包まれた。日本の主要メディアはその事実を否定するなか、大石さんはその事実を明らかにした。温和で慈悲深い人びとの心にどんな傷をもたらしたのか。抑えてもあふれ出すものとは何か。
(写真:1980年 カンボジア 『わたしの心のレンズ 現場の記憶を紡ぐ』より)

第3回 ヒロシマ・ナガサキ 女性たちの肖像
広島や長崎の原爆による被害。生き延びた人びとにとっては決して過去ではない。ふだんは見えないその経験が見える瞬間がある。晩年、半身まひとなり、短歌の世界を取り戻した鶴見和子さんとの出会いについても語る。
(写真:1994年 広島市 『わたしの心のレンズ 現場の記憶を紡ぐ』より)

第4回 FUKUSHIMA 土と生きる、永六輔の思い出
12年前の福島第一原発事故は、土とともに生きる人びとの生活を根こそぎ破壊した。40年に及ぶ作家・永六輔さんとの交流。その最後に話をしたのは、事故の傷が生々しい福島についてであった。永六輔の貴重な写真も併せて紹介する。
(写真:2012年 福島県飯館村 佐藤義明自宅 『福島 FUKUSHIMA 土と生きる』より)

【過去講座オンデマンド視聴のご案内】
過去講座から厳選された録画記録(アーカイブズ)をワンクリックで視聴可能!
PARC自由学校セレクト・アーカイブズ
問い続ける者たち
アジアと日本の歴史から描く未来
英文雑誌『AMPO』を前身として1973年に設立され、2023年に設立50周年を迎えるアジア太平洋資料センター(PARC)。〈民衆の連帯を通じたオルタナティヴな社会の実現〉という理念は、今も色褪せていない。その多岐にわたる活動を担ってきた先輩方を講師に迎えて、日本の市民運動の“これまで”と“これから”を語り合ったオーラル・ヒストリーの連続講義。
●収録:2022-2023年
●講師:武藤一羊/ダグラス=ラミス/内海愛子ほか
●各回 600円(72時間レンタル)
樋口健二
売れない写真家が見つめた日本の闇
原発労働者の被曝、公害、戦争の傷跡、自然破壊などを半世紀以上にわたり記録してきた報道写真家・樋口健二さん。自身は「売れない写真家」を名乗るが、日本人として初めて「核なき未来賞」を受賞するなど、世界的に評価が高い。そのフォト・ルポルタージュの軌跡を、圧倒的な語りとともに振り返った全8回のオンライン講義の記録。
●収録:2021年
●講師:樋口健二(フォトジャーナリスト/日本写真芸術専門学校 副校長)/聞き手:永田浩三(武蔵大学 教授/ジャーナリスト)
●各回 600円(72時間レンタル)
※過去に行われた講義から受講生との質疑応答など一部をカットした録画記録の配信です。
※セレクト・アーカイブズのご利用には動画サイト「Vimeo」(ヴィメオ)へのアカウント登録(無料)が必要です。
Vimeoの利用方法の詳細についてはこちらをご覧ください。
特定非営利活動法人
アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-4-7 東京DEW
TEL:03-5209-3455
FAX:03-5209-3453
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